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ネット良品お得情報〜アフィリエイトで副収入〜 > 嘘か誠か?アクセスアップを考える
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| 1.メタタグのキーワードは10個以下とするべし メタタグとは、ホームページを作成するときの言語HTMLの中にキーワードや説明文を入れて、検索エンジンに引っかかりやすくするものです。 今では、検索エンジンの上位表示にはあまり影響しないというのが一般的な意見ですが、無くてもいいというものでもありません。 わずかでもアクセスアップの可能性があるのなら、入力しておくべきです。 そこで、管理人が利用しているホームページ登録ドットコムさんからの情報です。確かな情報です。 「メタタグのキーワードは10個以内にしたほうが良いです。 それ以上だとスパム行為とみなされる可能性があります」 スパム行為とは悪質なアクセスアップ方法のことで、スパム行為とみなされると、最悪の場合、検索エンジンに表示されなくなります。 怖いですね。 急いで管理人のサイトのメタタグの数を数えたら、なんと20個。超えてるじゃん。 管理人は、関係ありそうなキーワードをたくさん入れていたんですね。 それが、多すぎるとは、ショックでした。 泣く泣くすべてのページのメタタグを修正しました。 半日かかりました。 メタタグはすべてのページに入っているので、すべて修正する必要があります。 くれぐれも10個以上のキーワードを入力しないようにしましょう。 (2004年11月11日 ショック!いきなりつまづくアクセスアップ作戦 より) |
| 2.サイトの使いやすさを追求するべし 相互リンク依頼をしているときの話です。 サイトを見ていると、どこに何があるのかよくわからない構成になっているところがたまにあります。 良いサイトだから相互リンクを申し込もうと思っているのですが、どこから依頼していいのかわからないのです。 結局、諦めて次のサイトへ移ってしまいます。 サイトの内容についても同じだと思います。 せっかくの充実した内容なのに、そこに辿り着けないで、サイトを去ってしまう訪問者ができてしまいます。 管理人の相互リンク依頼の件はどうでもいいですが、訪問者にサイトをPRできないのはもったいない話です。 サイトの使いやすさの重要性を改めて感じました。 ということで管理人のサイトはというと、まだコンテンツが少ないのでそれほどごちゃごちゃしていないつもりですが、それでも使い勝手の悪いところはあります。 早速直さなくちゃいけません。 でも、一人でサイトを作っていると、つい自分本位で使いやすさはバッチリだと思い込んでいることが多いです。 やはり、第三者に客観的に見てもらわないといけませんね。 そういうことを指摘してくれる仲間が、相互リンクでできるといいなと思っています。 サイトが使いにくいと、せっかくの良い記事が訪問者に見られることなく、去られてしまいます。 サイト内の記事には1〜2回くらいまでのクリックでたどり着けるようにしておきましょう。 特に、大事な記事はトップページからリンクすべきです。 (2004年11月14日 サイトの使いやすさの重要性を改めて感じました より) |
| 3.サイト内の各フォルダには必ずindex.htmlを作るべし アクセスアップとは直接関係ないのですが、役に立つ話をひとつ。 サイトを作るとき、トップページと別のページはフォルダを分けて保存しますよね。 トップページ以下にフォルダを作り、関連した内容のページは同じフォルダに入れて整理します。 管理人のサイトもそうしていました。 しかし、フォルダを作ってファイルを収納するだけではとんでもないことが起きることを教わりました。 各フォルダにindex.htmlというファイルを作らないと、フォルダの中身が第三者にバレバレになるのです。 「そんなこと知ってるよ」なんていわないで下さい。 管理人は知りませんでした。 驚愕の事実です。 例えば「http://www.tokusuru-net.com/afiri/a-kiso.htm」というファイルを作っていたとします。 「afiri」フォルダの下にindex.htmlというファイルがない場合、「http://www.tokusuru-net.com/afiri/」とアドレスを変更するだけで、「afiri」フォルダ内の全ファイルと作成日、ファイルサイズなどすべて表示されてしまうのです。 画像ファイルも、まだリンクしていない作りかけのファイルもすべてです。 これでは、セキュリティも何もあったものじゃありません。 管理人は別に見られて困るようなファイルはないですが、それでも詳細なファイルのデータが一覧表示されたら、いい気持ちはしません。 作りかけの最新情報のページを第3者に知られたら困るなんて人は、本当に危険です。 各フォルダの下に必ず1つはindex.htmlというファイルを作ることです。 こうすることで、内部情報の漏洩は防げます。 (2004年12月8日 知らないと危険!内部情報バレバレでまずいことに より) |
| 4.アニメーションを使ってサイトにメリハリをつけるべし 管理人のサイトには、全くといっていいほど画像が使われていません。 バナー広告やリンクバナーがあるから何とか見栄えはするものの、あまりきれいなサイトとはいえません。 なぜ画像を使わないかというと、管理人にセンスがないからです。 今まで作った画像はたった2つ、このサイトのバナーと新着記事につける「NEW」の文字のみです。 それらを見てもらうとわかるように、お世辞にも上手とはいえない出来です。 しかし、せめて新着の「NEW」の文字くらい目立たせようということで、アニメーションを取り入れることにしました。 トップページでは、動く画像はこれが初めてです。 ホームページビルダーに付属するウェブアニメーターを使って作りました。 一応、動くようにはなりましたが、やはりあまりいい出来ではありません。 それでも以前のものよりは目立つので、合格点といったところでしょうか。 とはいえ、強調したいところにアニメーション画像を使うのはこれからも利用していきたい技ですね。 ただでさえ文字ばかりのサイトですから、動く文字くらいないとどこを見て欲しいのかわかりませんからね。 ついでにもう少し勉強して、かっこいいアニメーションを作成したいところです。 文字ばかりのサイトも良いですが、強調したいところにはアニメーションを使ってみましょう。 メリハリが出来て、目立ちます。 ただし、アニメーションを使いすぎては意味がないので、あくまでさりげなく、ワンポイントに。 (2004年12月11日 たまにはアニメーションを使って、サイトを強調しましょう より) |
| 5.メール送信フォームを利用するべし 今まで管理人のサイトは、「管理人へメール」と「相互リンク依頼」の2箇所でメールソフトが立ち上がるようにしていました。 しかしこれだと、訪問者の使っているメールソフトによったら、管理人にメールができないことがあります。 せっかく、連絡を取ろうとしてくれた人がメールできないでは、とても失礼です。 もしかしたら、激励のメールだったりファンレターかもしれないのです。 それを受け取れないのは、管理人にとってももったいない話です。 そこで、「管理人へメール」、「相互リンク依頼」について、クリックするとメールフォームが立ち上がるようにしました。 これなら、誰でもメール送信が可能です。 しかも、相互リンクで必要事項を入力し忘れることなく、メールを作成できます。 これなら、完璧に意思疎通できますね。 もうひとつのメリットは、管理人のメールアドレスが、第三者にわからないことです。 サイトを公開してから、使用していたメールアドレスに迷惑メールが来るようになりました。 おそらくは、サイトから情報を得ていると思われます。 普通に管理人とのコミュニケーションに利用してくれるなら、メールアドレスを伝えても問題ありませんが、悪意ある人間に悪用されるのは困りものです。 それを、メールフォームにすることで防ぐことができます。 メール送信フォームを組み込むと、メールソフトで直接文章を書いてもらうより連絡がとりやすくなります。 たとえ直接のアクセスアップには目に見えて現れなくても、「おっ、このサイトは親切だな」と思ってもらえれば、再訪問してくれるかもしれません。 (2004年12月12日 「管理人へのメール」変更しました より) |
| 6.各ページにリンクメニューを作成するべし このサイトのすべてのページにメニューを設置しました。 これで、どのページからでも即座に別のページへ移動できます。 これまでは、他のページへ移動するためにはTOPページに一度戻る必要がありましたが、これで動作をひとつ少なくできます。 これも、使い勝手を向上させるための方法です。 しかし、不満は残ります。 管理人のサイトは、ページの幅をほぼ使い切って表を作り、その中に記事を書く方式をとっていたので、他のサイトのようにページの左端や右端にメニューを並べることができませんでした。 そうするためには、ページの構成をすべて変更しなくてはならず、大変な作業となってしまいます。 また管理人のサイトの初期構想の甘さが影響してしまいました。 仕方なく、ページ上部にメニューを作ることにしましたが、少し目立ちすぎるのと大きすぎるのが気になります。 まあ、ないよりはましなのでしばらくはこれでいくとしましょう。 各ページにそれぞれのページへジャンプできるリンクメニューを作ることで、訪問者が手間どることなくサイト内を見てもらえます。 メニューの位置はサイト内で統一しましょう(後から修正は大変ですから、サイト作成初期に決めておくべきです)。 (2004年12月13日 使い勝手向上・各ページにメニュー設置 より) |
| 7.獲得した成果報酬額の詳細を掲載するべし 管理人がネットサーフィンをしていて、気になるサイト、もっと言えばクリックして確認す宅なるサイトは2つの条件があります。 1つはアクセスカウンタの数字、もうひとつはそのサイトの成果報酬獲得額です。 ここでは、成果報酬獲得額について感じたことを書きます。 いやらしいことですが、管理人は他のサイトの成果報酬獲得額が掲載されているととても気になります。 だから、そのサイトの成果報酬獲得額の内訳は見てしまうし、サイトの内容もチェックしたくなります。 やっぱり気になる他人の財布、どうやって成果を得ているのか要因を確かめたくなるのは、お小遣い系サイトの運営者なら誰しも同じではないでしょうか。 特に成果報酬獲得額が大きいサイトなどは、念入りにチェックします。 管理人のサイトには、まだ成果報酬獲得額の表示はありません。 まだ、成果報酬を得たことがないから書けないんですね。悲しい。これがあるとないとでは、訪問者の関心度が大きく違ってくると思います。 管理人がネットサーフィンをしていても、どんなによさそうなサイトでも成果報酬獲得額が書いてないと、流してしまいます。 TOPページだけ見てもらうのと、サイトの中まで見てもらうのでは全然違います。 特にTOPページというのはメニューのようなものなので、そこから各コンテンツを見てもらわないことには、サイトの良さが伝わりません。 つまり、サイトのアピールができていないのです。 本当の意味でアクセスアップしたいなら、サイトのコンテンツを見てもらわなくては何にもなりません。 しかし、管理人のサイトで成果報酬獲得額を表示することは現段階では無理です。 そうなるとサイトの内容を見てくれる訪問者が少ないから、アクセスアップにならないことになります。 成果報酬を得るためにはアクセスアップしなくてはなりません。 卵が先か鶏が先かみたいな話です。 早く成果報酬獲得額を表示したいのですが、最低支払い金額まで到達するのは、なかなかに時間がかかります。 だけれども逆にいえば、成果報酬額を表示できるようになれば、アクセスアップにつながり、それがまた成果の増大につながるわけです。 つまり、この第1関門を突破できれば、アクセスアップも軌道にのるのかもしれません。 成果報酬があるなら、表示すべきです。 成果報酬額が掲載されていて、それが大きな金額だと訪問者も安心してそのサイトで商品購入や無料登録ができます。 信頼できるサイトの証拠だし、サイトの内容もいいように感じます。 (2004年12月26日 ネットサーフィンを続けて感じたこのサイトに足りないもの より) |
| 8.各ページにデザインを工夫したタイトルロゴをつけてトップページへリンクを貼るべし 先日から、このサイトのすべてのページ先頭にタイトルロゴをつけました。 タイトルロゴをつけることによって、タイトルロゴをクリックすればいつでもTOPページに戻れる利便性とともに、検索エンジンSEO対策にも有効になります。 以前からやろうとは思っていましたが、ようやく重い腰を上げました。 しかし、このタイトルロゴ、よく見るとかっこ悪いです。 TOPページにあったときは、タイトルロゴの周りにアクセスカウンターやスクロール文字などで飾っていたのでまだ良かったのですが、各ページにタイトルロゴだけ貼り付けたときのなんとしょぼいこと、見ていて恥ずかしくなります。 このサイトのタイトルロゴは、文字装飾とフォントスタイル、色、文字の大きさを変えただけで、はっきりいって手抜きです。 というのも、管理人のセンスではきれいなタイトルロゴを作る自信も無かったし、サイト立ち上げを優先していてばたばたしていたときなので、作っている余裕もありませんでした。 で、それ以後ずっとそのままになっていたのですが、そろそろ修正すべきかもしれません。 管理人は、ページのデザインなどはそれほどこだわらないので、これまで変更する事を考えたこともありませんでした。 でも、よく考えるとタイトルロゴはサイトの顔です。 あんまりみっともないものでは、サイトの内容自体を疑われてしまいかねません。 特に今回のように各ページすべてに貼り付けるとなると、恥の上塗りです。 もうちょっと見栄えを良くしたいなあと思い始めました。 各ページにタイトルロゴをつけてトップページへリンクを貼りましょう。 検索エンジン対策にも有効だし、訪問者にもわかりやすいです。 デザインはそれほど重要ではありませんが、目立たなくては意味がないので、少しはこだわったほうがいいかも。 (2005年1月12日 タイトルログがかっこ悪い より) |
| 9.長すぎるページは複数の短いページに分割するべし 管理人はずっと勘違いをしていました。 1ページに文字情報があればあるほど検索エンジンには有効であると思い込んでいました。 だから、一所懸命に記事を長く書き続けてきました。 それが、間違いだったのです。 検索エンジンには、多すぎる文字情報のページは引っかかりにくいのだというのです。 これを聞いたときは、とてもショックでした。 なぜ、多すぎる文字情報は検索エンジンに引っかかりにくいのでしょうか。 重要なキーワードの重みが分散されるから? HTMLの最初のほうしか検索エンジンが見てくれないから? はたまた多すぎる文字情報はスパム行為にあたるから? 理由は幾つか考えられます。 どんなに考えても長すぎる情報がダメという事実は変わりません。 管理人は、訪問者にとって情報量は多ければ多いほどいいというポリシーのもと、サイトを作成してきました。 その考えは、今でも変わりません。 しかし、1ページに情報を詰め込みすぎたのは事実です。 あまりにも長すぎるページは、訪問者にとっても、その通信環境によっては表示速度が遅くなってしまいます。 つまり訪問者にとっても優しくないページだったのです。うかつでした。 対策としては、ページを適当なところで区切り、別のページに続けるということです。 こうすることで、今までよりは検索エンジンに引っかかりやすいページになり、訪問者にも優しいページになるのです。 事実を知るのが遅すぎました。 大失敗です。 何でこう問題ばかりが発覚するんでしょうね。 そりゃあ、管理人が悪いんですけど、こんなに次から次へと指摘されるとさすがにへこみます。 やはり、素人考えではダメなのでしょうか? この修正はかなり大変です。 管理人のサイトは、どこをとっても長いページが多いので、それを区切るとなると、新しいページを作成して(場合によってはディレクトリも作成して)、記事を移し、リンクを変えて、やっと修正完了です。 それをたくさんのページで実施しなくてはなりません。 大体、ページの長さの基準も決めておかなくてはなりません。 やはり、使用容量の上限を決めておくべきでしょう。 あ〜、頭が痛い、やりたくない問題です。 けれども、アクセスアップのためにはやらねばならぬ作業なのです。 困った、困った。 長すぎるページは検索エンジンに引っかかりにくくなるだけでなく、表示速度も遅くなります。 1ページあたりの長さの基準を決めて、サイトを作成しましょう。 理想は、1ページに1記事でスクロールせずに見れることです。 (2005年1月13日 長すぎるページは問題有り!? より) |
| 10.トップページのデザインはよく検討するべし 今、メインサイトのTOPページのデザインを変更しようと思案中です。 なぜかというと、アドバイスを受けているホームページ登録ドットコムさんから「TOPページに詰め込みすぎ」とダメだしされたことと、「Prize−Prize」投稿作戦で思ったような成果が上げられなかったためです。 しかし、いざ変更しようとなるとこれが非常に難しいです。 今までずっと使ってきたTOPページですからそれなりに愛着があるし、どんな風に変更していいかイメージがわかないのです。 問題点は、次の3つです。 1つ目に指摘された「TOPページに文章を詰め込みすぎ」ということです。 これに対しては、「TOPページはあくまで道案内に徹するべき」とアドバイスもいただいているのです。 問題は、長すぎず、短すぎず、適度な長さのページというのがどれくらいか想像がつかないことです。 適度の長さのページが検索エンジンで上位表示されやすいというのですが、それが頭を悩ませています。 2つ目にTOPページにインパクトが足りないということです。 TOPページから他のページを見たくなるような決定的な何かが足りないのです。 その何かがわからないから困っています。 各コーナーの見出し文?、デザイン?それとも他の何か?わかりません。 なんて、抽象的でわかりにくい問題なんでしょう。 3つ目に成果につながるような道筋をつけることです。 確かに今のTOPページだと、アフィリエイトの説明とサイトの紹介がうまくつながっていないような気がします。 うまく成果が出るように訪問者をその気にさせる誘導をしないといけません。 あまりに、売ろう・売りつけようという意思が表面的に現れてしまっているのかもしれません。 一番重要な部分ですから、時間をかけてじっくり取り組むべき課題です。 そんなに簡単に修正できれば、苦労しませんね。 トップページのデザインはよく検討しましょう。 サイトを初めて訪れた人のほとんどはトップページしか見ていきません。 ここで、各コンテンツに誘導できるような魅力的なトップページができることが、成功の秘訣です。 (2005年1月30日 メインサイトのTOPページ変更思案中 より) |
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